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Date: 2011年02月23日

茨城界隈の皆様へおことわりです

かしこまりまして黒田昌樹です。

以下、茨城の皆様に改めておことわりさせていただきます。
私、黒田昌樹は、2009年1月にIHP-イバラキ・ヒーロー・プロジェクトという団体を立ち上げ、活動休止になった茨城のヒーロー・イバライガーを“イバライガーR”として復活させ、一年ちょっと活動しておりましたが、
現在のイバライガーの活動には全く関わっておりません。
2010年3月末日をもってIHPはイバライガーの活動より撤退致しました。

その理由には様々な事があれど、
“こども達の夢を守るため”に
中心となってイバライガーを復活させた者として、
こども達には全く関係のない大人のゴタゴタで、一番傷つけたり、迷惑をかけてはいけないのは、まさにこども達だという信念から、
あえて詳しく語ることなどはせず、静かに身を引きました。


その後、
聞かれてもいないのに自ら離れた理由を誇張して言って回ったり、あることないこと誹謗中傷したり、ネット上にそのようなことを書き込んで回ったり……

そんなおよそヒーローとも言えないような格好悪い行動は断じて一切した試しはありません。

また、自らがせずとも、周りにしてくれなどと、触れ回った試しも一切ございません。


もちろん、お世話になった方々にはIHPがイバライガーの活動から離れ、新たな団体が引き継ぐという必要最小限の報告と発表は試みました。
それは大人として、責任をもって一つの団体を立ち上げ活動を始めたものとして、ごく当たり前の行動だったと思っております。

しかし、横槍が入り、思うように広くお知らせできなかったのも事実なので、
未だに様々な場所でまだ我々がイバライガーの活動を行っていると思っている方も多く、残念に思っております。


しかし、その後我々も仲間達と共に新しい活動を始め、こども達に向けた精一杯の活動を行っております。

我々が活動の対象として、ヒーローからメッセージを発信しているのは、直接的に触れ合うこども達や地域の人々であり、
顔の見えないネット上の人々ではないので、
ネット上の書き込みなどはあえて注目もしなければ、書き込もうとも思わないし、よくわからないので全く気にもしておりませんでしたが、
ある人のアドバイスにより、一度「違う」としっかり表明した方がいいということで、このような声明を出すに至りました。


というのも、詳しくはよくわかりませんが、
今更ながら
自分としても全く身に覚えのないネットの書き込みなどが、ネット上で自分の仕業だと騒がれていたり?するそうです。
自分としてはそうしたことに興味もなければ、気にもしてはいないし、決して身に覚えはないので、過敏に反応したりせず、
これまでも、これからも、ただ真っすぐに目の前のこども達に向けた真摯な活動を続けていけばよいと思っております。
嘘はつかないこと、人の悪口は言わないこと、法に触れるようなことはしないこと、仲間を大切にし、裏切ったり蔑ろにしたりしないこと、
そうした我々大人がこども達によく伝えているごく当たり前のことを、ごく当たり前に実践し、実直に伝えて行ければ…
そうした真摯な姿勢で活動をし続けていれば自ずと真実は皆さんに伝わると思っておりますので、さほど問題だと思ってはいません。

ただ、
それだけではなく、大切な仲間達や僕らの活動を応援してくれているファンの方まで、全く身に覚えがないのに憶測で濡れ衣を着せられ、名指しで勝手に騒がれていたり?ということもあるそうです。
直接見たわけではありませんが、それがもし本当なのだとしたら、とても悲しい事態ですし、見過ごしてはいられません。

確かに僕がこども達のことを第一に考え、イバライガーの活動から静かに身を引いたことについて、納得のいかなかった仲間達もおり、中にはもしかしてそうした気持ちをネット上に吐き出してしまった人もいるのかもしれません。
良くないことだとは思いますが、誰なんだと探す気もありません。

ただ、ネット上で小競り合いをしている皆さんには、
仮にもヒーローを扱うものやヒーローを支えるもの達がこども達と全く関係ないこと・場所でコチャコチャとやっているのはお互い非常に格好悪くないですか?
そんな不毛なことはやめましょうよ…と思うわけです。


今後とも、私としては、私も、その仲間達も、一人一人がヒーローとして、こども達に胸をはれる、行動・活動をしていこうと、呼びかけ、誓い合う次第です。

今後とも支えてくださる皆様には、変わらぬご支援、応援をどうぞよろしくお願い致しますm(__)m


かつてIHPとして活動した仲間達を代表して

黒田昌樹


Posted by 双龍 at 09:07│Comments(0)

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