双子のPV それぞれのPV→大道芸 祭ヒーロー カンフー摩擦 
出演予定 主な活動履歴 それぞれの実績 →大道芸 祭ヒーロー カンフー摩擦 

Date: 2012年10月18日

【KIBOW水戸に向け】プロジェクトへの軌跡その11 海外進出!?

【プロジェクトへの軌跡その11 双嵐龍の海外進出!?】

こんばんは。
祭英雄企画代表、黒田昌樹です。
僕が現在のプロジェクトに至るまでの
軌跡を紹介する連載?第9回目。

カンボジアの地に双嵐龍が登場!
ヒーローは国境を越える!と確信しました!!

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2012年3月、
双嵐龍がJHP学校をつくる会の運営する
カンボジア王国プノンペン市の
児童養護施設「CCH」に出陣しました!

「CCH」はかつてゴミ山で
ゴミを拾って暮らしていた子ども達を保護した施設です。

JHPの代表である小山内美江子さんが脚本を執筆する
国民的ドラマ「3年B組金八先生」で
ソーラン節が取り上げられたこともあり、

CCHの子ども達も文化交流の一環などで、

いつしかソーラン節を踊れるようになったそうです。

そんな子ども達とソーランドラゴンが、
カンボジアの地で一緒にソーラン節を踊ったり、
カンボジアの民謡「アラピヤ」を逆に教えてもらったり
踊りを通して楽しく交流しました。


カンボジアの子ども達も
「ソーランヒーロー!」「ソーランレンジャー!」と大興奮!
ソーランドラゴンとカンボジアの子ども達が一緒に叫んだ
「ドコイショー!ドコイショー!」
「ソーラン!ソーラン!」
のかけ声!!

ヒーローは、踊りは、国境をも越える!と実感し、
“ヒーローによる世界への発信”ということにも、
確かな手応えと可能性を感じたできごとでした。


By祭英雄企画代表 黒田昌樹

Date: 2012年10月18日

【KIBOW水戸に向け】プロジェクトへの軌跡その10 藤岡弘、さん

【プロジェクトへの軌跡 その10 藤岡弘、さんからの言葉】

おはようございます。
祭英雄企画代表、黒田昌樹です。
僕が現在のプロジェクトに至るまでの
軌跡を紹介する連載?第10回目。

日本のヒーローの父?の言葉から
大切な使命を再確認させて頂きました・・・

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双嵐龍が被災地への慰問活動や、
震災復興チャリティーイベントへの出陣に
力を入れていた2011年9月。

岩手県八幡平市で行われた
「ローカルヒーロー大集合!IWATEハチマンタイダイナマイト2011」にて

ゲストで来ていた、日本のヒーローの父?
かの仮面ライダー1号・本郷猛を演じた
俳優 藤岡弘、さんから

なんと!双嵐龍(ソーランドラゴン)に、声をかけて頂きました。

「いやあ、君達は、ブーツじゃなくて足袋を履いているんだね、
 ベルトじゃなくて帯を巻いているんだねえ・・・」

足首には脚絆も巻いている事を伝えると

「なるほど。はっはっは」と笑い、
「僕はねえ、日本の国っていうのは、
 日本の文化って言うのは、
 世界一だと思っているんだ。
 その素晴らしさを、侍の魂を、
 ぜひ君達ヒーローが、
 子ども達に伝えていって欲しいね。
 日本の未来を頼んだぞ!

と、熱い言葉を頂きました。

双嵐龍(ソーランドラゴン)は他にも»続きを読む


Date: 2012年10月17日

【KIBOW水戸に向け】プロジェクトへの軌跡その9 東日本大震災

【プロジェクトへの軌跡その9 東日本大震災と、その後の活動】

こばんは。
祭英雄企画代表、黒田昌樹です。
僕が現在のプロジェクトに至るまでの
軌跡を紹介する連載?第9回目。

東日本大震災という緊急事態に
たくさんの本物の“ヒーロー”達と出逢いました・・・

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活動が軌道にのり、
“双嵐龍(ソーランドラゴン)”の主題歌完成発表スーパーライブショーが
2日後に迫った、2011年3月11日・・・,
東日本大震災が起こりました。

普段“ヒーロー”を掲げて活動する我々ですが、
大規模な自然災害に対して、あまりにも無力な自分達に気付かされ、落ち込みました。
ヒーローとは何なのか?自分に一体今、何ができるのか?思い悩みました。

でも“できることからはじめよう”の想いで宮城県南三陸町へ・・・。


新潟中越地震のボランティア活動の経験もあったことで、
カンボジアでお世話になったNPO「JHP学校をつくる会」の
緊急災害ボランティア派遣人員として、
南三陸町の災害ボランティアセンターの
立ち上げと運営に携わることになりました。


そこで目の当たりにした
津波の被害に遭われた現地の状況は
言葉に言いあらわせないほど凄まじいものでした。

水も電気もガソリンもない、町の7〜8割が津波に流されて、
家も家族も友達も、多くのものを失った人が多数。
夢も希望も未来もあったもんじゃない・・・。


でも、そんなどうしようもない現実の中、
南三陸町というふるさとを愛し、復興を信じ、
困難を乗り越えようと支え合う人達の姿がありました。


さらに、その人達のために、全国各地から集まり、
それぞれが自分達の“できること”で少しでも力になりたいと
熱い気持ちで奮闘するたくさんの人達の姿がありました。


それらの人達の姿はまさに
現実の“ヒーロー”でした。


本当のヒーローとは、
決して超人的な力を持った絶対的な存在ではない。
自分達が暮らすふるさとを愛し、どんな困難にも決してあきらめず、
よりよい未来のために、できることからはじめられる、
一人一人のことである・・・


今まで自分が“理想”として発信してきた
想い・メッセージを再確認し、
“理想”としてではなく“現実”“実感”として
改めて発信していきたいと強く想いました。


その後、茨城や千葉でのチャリティーイベントはモチロン、

5月のつくばフェスティバル2012では、

ショーの後に文房具やおもちゃを集め、

岩手のローカルヒーロー、もとい“復興の鬼”
マブリットキバさんを通じて

津波の被害にあわれた岩手県山田町の子ども達に届けたり、

6月、8月と継続して南三陸町や石巻市などの
避難所を訪れ、慰問活動も展開。

南三陸町の夏まつりでの双嵐龍ショーも実現しました。


これからも、日本の復興に向けて、
自分達でもできること、
自分達にしかできないこと、

を探し、惜しみなく実践していきたいと思います。

By祭英雄企画代表 黒田昌樹

Date: 2012年10月17日

【KIBOW水戸に向け】プロジェクトへの軌跡その8 祭英雄企画始動

こんにちは。
祭英雄企画代表、黒田昌樹です。
僕が現在のプロジェクトに至るまでの
軌跡を紹介する連載?第7回目。

お待たせしました!?
ようやく祭英雄企画(まつりヒーロープロジェクト)
の始動です!!

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2010年には、祭英雄企画(まつりヒーロープロジェクト)を設立。
自らがデザイン、製作までも行い、全てをオリジナルで担った、
祭ヒーロー“舞神 双嵐龍(ぶじんソーランドラゴン)”の活動を開始。


イバラキヒーロープロジェクトの
最後の活動で、長野県下條村で出逢った

自分達の住む地域をこよなく愛し、
地域の未来と、子ども達のために
純粋な気持ちで活動・発信する
たくさんの本物の“ローカルヒーロー”達に
刺激され、支えられ、応援して頂いた事もあり、

2010年8月、“第1回かみす舞っちゃげまつり”で
双嵐龍(ソーランドラゴン)がデビュー!!

茨城県内のお祭りやイベントを中心に

北海道、東北、関東などでの公演や、

保育園・幼稚園・児童館での踊りのレクチャー活動等、

幅広く活動を展開していきました!

双嵐龍は必ず、ショーの最後に
「一緒に踊って君もヒーローだ!」
と子ども達に呼びかけ、一緒に踊ります!

「普段幼稚園では決してお遊戯を踊らない子が踊った!」
「人前に出たがる子じゃないのに・・・」
驚く大人達を横目に、子ども達は満面の笑顔で踊ってくれます!
怪人も一緒に踊ります!!一緒に踊れば誰もがヒーロー!


「力いっぱい踊りを楽しむ事で今を生きる、
そんな君達一人一人がまさにヒーローだったよ!」


舞台で踊る事を通して、子ども達にちょっとしたヒーロー体験をしてもらう。

そして、
今、勇気を持って踊ってみたように、
 日常生活の中でも何かに挑戦してみよう!何か行動に移してみよう!
 きっと君達が、ヒーローになれる瞬間っていうのは、
 いろんな所にあるはずなんだ!」

そんな双嵐龍の言葉が、子ども達の胸に残ってくれれば
日常生活の行動をも変えるきっかけになれば・・・と願っています。

「これからの地域を、日本を、世界を
 つくっていくのは君達だ!
 君達一人一人が
 未来を守る、ヒーローなんだ!
 素敵な未来を、共につくろう!
 できることから、はじめよう!!」


やはりそれが、子ども達に届けたい一番の想い・メッセージです。

By祭英雄企画 代表 黒田昌樹

Date: 2012年10月17日

【KIBOW水戸に向け】プロジェクトへの軌跡 その7 最初のIHP

【プロジェクトへの軌跡 その7 最初のイバラキヒーロープロジェクト】

こんばんは。
祭英雄企画代表、黒田昌樹です。
僕が現在のプロジェクトに至るまでの
軌跡を紹介する連載?第7回目。

今回は、酸いも甘いも経験した、
最初のイバラキヒーロープロジェクトについてです。

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双子スタントマン駆け出しとして活動する中、
自身の住む茨城の地で活躍しはじめていた、
某ご当地ヒーローが不祥事で活動休止に追い込まれた事を聞きつけ、
 
茨城の子ども達の夢を守るために、
新団体「イバラキ・ヒーロー・プロジェクト(IHP)」を設立し、

キャラクターに“R”をつけて復活させました。

イバラキヒーロープロジェクト代表として、
新たな設定づくり、ヒーローショーの構成・台本、
出演、演出、アクション指導、チーム作りなど、
新たな活動の基盤を構築。

ヒーローショーの他にも、
公園のゴミ拾い活動などの地道な活動から、
環境講演&クイズ、食育クイズなど、様々な活動を展開し

“茨城に、未来を守る「ヒーロー」を一人でも多く生み出す!”
という、「イバラキヒーロープロジェクト」の名前に込めた使命を胸に

かつてクラスでスミレンジャー達に発信していたことを発展させ
「これからの茨城を,日本を,世界をつくるのは君たちだ! 
 君たち一人一人が,茨城の,地球の未来を守るヒーローなんだ!!
 素敵な未来を共に作ろう!」というメッセージ・想いを、
茨城中の子ども達に発信していきました。

※クリックしたら記事が大きくなります
《記事提供:地域情報紙 machico》


その後、権利の契約の問題など、
子ども達には全く関係のない、大人の事情により、
2010年には仲間達と共に活動から完全撤退することとなり、
経験したのはよいことばかりではありませんでしたが、»続きを読む

Date: 2012年10月16日

【KIBOW水戸に向け】プロジェクトへの軌跡その6 約束

【プロジェクトまでの軌跡 その6 スミレンジャーとの約束】

こんばんは。
祭英雄企画代表、黒田昌樹です。
僕が現在のプロジェクトに至るまでの
軌跡を紹介する連載?第6回。

今回は、僕が夢をあきらめるわけにはいかない理由、
小さなヒーロー達との、大切な約束についてです。

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幼稚園教諭としての仕事と、
映画『双龍』をきっかけに舞い込んできた
アクションやスタント、俳優のオファー・・・

今後の自分はどうするべきか、
教育とアクションとの夢の狭間で
密かに思い悩んでいた時期がありました。

でも
「ウルトラマンになりたい!」「かしゅになりたい!」
「はいしゃさんになりたい!」「DNAの研究者になりたい!」

無邪気に夢を叫ぶ5歳のスミレンジャー達の笑顔に、
自分も5歳の頃“アクションヒーロー”になりたかったことを想い出し
スミレンジャー達に後押しされ、その夢にもう一度挑戦しようと決意しました。

教師を辞める日に、スミレンジャー達に語りました。

「夢が変わってもいい、迷ったり、回り道したりしてもいいから、
 常に夢を持ち続けて頑張る人になってほしい、
 その夢を叫ぶ笑顔を忘れないで欲しい」

そして僕も、大好きなスミレンジャー達に、
これからも胸をはって夢を語れる生き方ができるように、
心に誓いました・・・

「夢をあきらめない。常に心に夢を持ち続け、
 その夢に向かって頑張る人である。」

愛すべきスミレンジャーとの別れ際に交わした、大切な約束です。


By祭英雄企画代表 黒田昌樹

Date: 2012年10月16日

【KIBOW水戸に向け】プロジェクトへの軌跡 その5 映画『双龍』

こんにちは。
祭英雄企画代表、黒田昌樹です。
僕が現在のプロジェクトに至るまでの
軌跡を紹介する連載?第5回目。

一度幼稚園教諭になった僕が、
再びアクション界・ヒーロー道へ
立ち戻ることになったきっかけについてです。


幼稚園教諭として働く傍ら、
筑波大学で双子の朋樹と一緒に主演・自主制作した
アクション映画『双龍』が僕らの人生を変えました。


超満員の学園祭上映大好評の後も、
“アクション俳優の金の卵”としての深夜番組の出演、
第10回インディーズムービーフェスティバル 準グランプリ受賞!
DVD全国レンタル&リリースなどをきっかけに、

様々な繋がりやチャンスが広がりました。

嬉しかったのは、本格的なアクションの他にも
僕が執筆した脚本・台詞に込めた、
「世界を変えるのは一握りの天才達ではない、
 一人ひとりの“信じる力”である。
 一人一人が気付いて知り、考え、未来を信じて、
 “できることからはじめる”ことで、きっと未来は変わっていく!」
というメッセージも、一部で評価して頂いた事。

今までスミレンジャー達33人にクラスで発信していたメッセージを、
もっと広く、多くの子ども達に、人々に発信していける可能性を感じ、
双子アクションパフォーマー・双子スタントマンへの転身を考え始めました・・・。

By祭英雄企画 代表 黒田昌樹

Date: 2012年10月16日

【KIBOW水戸に向けて】プロジェクトへの軌跡その4 幼稚園教諭

おはようございます。
祭英雄企画代表、黒田昌樹です。

今週末、水戸の好文カフェで行われる
KIBOW水戸2012っでのプレゼンに向け、
僕が現在のプロジェクトに至るまでの
軌跡を紹介する連載?第4回目。

僕の掲げる、
ヒーロー教育・ヒーロー幼稚園の夢の
原点についてです。

大学卒業後、僕はつくば市にある幼稚園に就職し、
すみれ組の担任となりました。


クラスの子ども達を「スミレンジャー」と名付け、
「一人ひとりがクラスを、幼稚園を、
そして日本・地球の未来を!守り、創る、ヒーローなんだ!」
ということを子ども達に投げかけ、クラス運営を行いました。

どこに行くのにもポーズを切って「出動!」
ヒーローに憧れ、自分もヒーローである
という自覚を持って行動する子ども達。

家では食べた事がないという
嫌いなトマトやにんじんを食べることができた!
素直に友達に謝れた!友達の喧嘩をとめた!

自発的に優しさや思いやり、正義感を持ち、
自信に満ちた行動を行うようになる子ども達の姿に、
子ども達一人ひとりが“ヒーロー”として行動し続けてくれるならば、
未来は明るいぞ!と確信しました。 

By祭英雄企画 代表 黒田昌樹

Date: 2012年10月15日

【KIBOW水戸に向け】プロジェクトまでの軌跡 その3 カンボジア

こんばんは。
祭英雄企画代表、黒田昌樹です。
僕が現在のプロジェクトに至るまでの
軌跡を紹介する連載?第3回。

僕が常に発信し続ける
“できることからはじめられる、一人ひとりがヒーローだ!”
“誰もがヒーローになれる!”

という想い・メッセージの原点について
お話しさせて頂きます。


それは、大学2年生の春休み。
僕は、NPO法人「JHP学校をつくる会」の
カンボジア現地ボランティア活動隊に参加しました。


1ヶ月間カンボジアに滞在し、
NPOが作った学校の校庭にブランコを建てる活動。

なんとブランコ製作班長に選ばれてしまい、
作業をまとめていくことに・・・。


カリスマ性を持ちみんなをグイグイ引っ張っていく、
絶対的リーダーにならなければならない・・・
無理をしていました。

自分の力以上のことをやろうと思い、
精神的につらい楽しめない日々が続きました。


でも、そんな僕を見かねた仲間が言ってくれました・・・。 »続きを読む


Date: 2012年10月15日

【KIBOW水戸に向け】プロジェクトまでの軌跡 その2 大学から

【プロジェクトまでの軌跡 その2 大学から】

祭英雄企画代表、黒田昌樹です。
僕が現在のプロジェクトに至るまでの
軌跡を紹介する連載?第2回。

大学生になると、
北海道教育大学旭川分校で幼児教育を学ぶ傍ら、
北海道のヒーローショーチーム、
東京アクションクラブ旭川班に所属。


仮面ライダーや○○レンジャーなどの
特撮ヒーローショーの出演、製作、演出、台本
などを手がける活動に打ち込みました。

それ以来、今まで実に10年以上、
様々なヒーローショーの出演・製作・運営に
携わっていることになります。

大学3年生の頃、
新潟中越地震が起こり、
知り合い伝いで、被災地の子ども達に、
今だからこそヒーローショーを見せたい!
という要望を受け、動いてみましたが、
版権の問題などで自由が利かず、
実現できなかったことが歯痒かった思い出。

だからこそ今、自分達で
オリジナルのヒーローを立ち上げて、
そういった活動も自由に
できるようになったことを、
とても嬉しく思っています。

数年前に亡くなってしまった
このチームの所長が酔っぱらいながらよく言っていたのが
「ただカッコよくアクションをすればいいんじゃない。
 俺達の“魂”を!子ども達に伝えるヒーローショーをするんだ!!」

所長、
僕はあなたの様な生き方と、
ショーチーム作りを目標に、
今も“魂”を伝え続けていますよ!!

(祭英雄企画 FBページより引用)

Byまさき

Date: 2012年10月15日

【KIBOW水戸に向け】プロジェクトまでの軌跡 その1 初めての夢



祭英雄企画代表、黒田昌樹です。

まずは、現在のヒーロープロジェクトに至る、
本当に本当の原点から!?

僕は、1983年7月25日、北海道札幌市に
双子の(7分だけ)弟として生まれました。


5歳の頃の誕生日。

保育園のお誕生会で、
僕が生涯初めて口にした夢は

“超獣戦隊ライブマンになりたい”
(当時放送されていた、戦隊ヒーローです!)

僕もそんな“ヒーロー”に憧れた、少年の一人でした。

あいにく双子だったもので、相手には困らず、
双子でヒーローごっこに明け暮れる、
そんな毎日だったことは言うまでもありません・・・(笑) 

(祭英雄企画 FBページ より引用)

Date: 2012年10月15日

【KIBOW水戸に向け】ヒーロープロジェクトへの想い/夢

祭英雄企画代表、黒田昌樹です。

僕がヒーロープロジェクトの活動に込める“想い”
活動を通して実現させたい“夢”は、

“ヒーロー”という、
子ども達にとっても、
かつて子どもだった大人達にとっても、
憧れの存在であり、良心や正義の原点でもある
キャラクターによる活動を通して、

茨城に、日本に、そして世界に 
「ふるさとを、日本を、地球を愛し、
よりよい未来のために、できることからはじめられる」
「自分で限界を決めつけず、何事にも挑戦する」

そんな“ヒーロー魂”をもった“ヒーロー”という人材を
一人でも多く生み出すことです。



この想い・夢を育み、
実際に活動を通して発信してきた
これまでのことを、

これから【プロジェクトまでの軌跡】
ということで連載というか紹介というか
させて頂きます!どうぞよろしくお願いします。

(祭英雄企画 FBページより引用)